TRASH-NEWS 2008年01月24日の記事一覧

順路
  1. ホーム
  2. 2008年
  3. 01月
  4. 24日 [現在地]
Search?
お知らせ
ここ数日更新が滞っていますが…… (2008/04/13 13:31)
4月より社会人となったため、時間の作り方がいまいちつかめないため、不定期の更新となります。まぁ……ニコニコメーカーでもお楽しみください!
1 2 3

2008年01月24日

2008年01月24日のニュースとネタをお届けします

関連した日付へのリンク
  1. 2008年の記事一覧
  2. 2008年01月の記事一覧
TRASH-NEWSは
生きていくうえではあまり役立ちそうにないサイトです

2008年01月24日本日のニュースとネタ

現在インターネットにあるホームページの大半は『HTML 4.01』という言語によって書かれています。"index.html"といったよく見かけるURLの"html"の部分ですね。『HTML 4.01』というのはそのままHTMLというマークアップ言語(※プログラミング言語と書くと大変面倒)の4.01番目のバージョンということ。このたびそのHTMLの5番目のバージョン、『HTML 5』の草案がこのたび発表されました。

これまでのHTMLは構造的にスマートなページを作るのが面倒な書式でした。このあたりを書くには10エントリでも済みそうにないのでいつかの機会に譲りますが、まぁとにかく『HTML 4.01』以前のHTMLはお世辞にも素晴らしい言語とは呼べませんでした。しかし『HTML 4.01』が世に出回り始めた1998~2000年頃といえばちょうどホームページが黎明期から脱しネコも杓子も"ホームページ! ホームページ!"と叫んでいた時代。ホームページの流行と共に『HTML』は一躍世界でもっとも実用されている言語となり、派生してさまざまな分野で利用されることとなりました。

しかしながら先述のとおりあまりデキの良くない『HTML 4.01』。ホームページ用として手っ取り早く策定されたHTMLをそのまま応用して使っていくにはさまざまな不都合があったのです。そこで構造的に素晴らしいとされた『XML概念』を取り入れた新規格『XHTML 1.0』が開発されました。この『XHTML』は『HTML』では難しかった"人間だけでなくコンピュータにも理解できる書式"でホームページを作ることができるので、ブログなどの先端的なwebサービスととても相性の良い規格です。実際MovableTypeは標準でこの『XHTML』のページを生成しますし、このTRASH-NEWSも何を隠そう『XHTML 1.0』で書かれています。

しかしここでまたもや悲劇が起きます。なんと『XHTML 1.0』のマイナーバージョンアップとして開発された『XHTML 1.1』が世間のマジョリティブラウザInternet Explorer6(IE6)ととても相性が悪かったのです。具体的にはIE6で『XHTML 1.1』のページを表示させると記述の仕方によってはガッタガタに表示されてしまうのです(うまく認識してくれないことが原因)。あああ……なんてことを……。

その流れからか未だに『XHTML』は1.0ばかりが利用され、次バージョン『XHTML 2.0』に対しての期待も沸くことなく世間に忘れ去られていったのでした。

そこで新たに注目を集め出したのが元祖『HTML』の次なるバージョン『HTML 5』。ここからがようやくニュース記事です。以下ITmediaの記事『「HTML 5」ドラフト、W3Cが公開』から引用します。

World Wide Web Consortium(W3C)は1月23日、次世代HTML標準「HTML 5」の初期草案(ドラフト)を公開した。一般ユーザーから意見を募集し、改善につなげる。

HTML 5は、HTML 4との互換性を確保しつつ、動画・音楽の埋め込み機能や、Webアプリケーション開発の簡易化、ブラウザ互換性の向上に向けた仕様などを盛り込む予定。2010年9月にW3C勧告として公表する計画だ。

とのこと。『HTML』は4.01が最終版だというウワサをどこかで聞いたことがありますが、まぁそれはそれで。

今度の『HTML』はなんと『XHTML』でなしえなかった"HTML"以上の応用が可能になるようです。具体的な応用事例はいったいどのようなものなのか……この記事では言及されていなかったので発表元W3Cによるプレスリリースを読むことに。いわく……

コンテンツ製作者らが特に注目している新機能として、2次元画像の描画や、音声及び動画コンテンツの埋め込みと制御、あるいは、クライアント側での永続的なデータ管理や、利用者側での対話的な文書ないし文書断片の編集のための API 群が挙げられます。また、<section> や <footer>、ページナビゲーション用の <nav> や、写真やその他の埋め込みコンテンツに説明を添えるための <figure> など、一般的なページ構成要素も容易に記述できるようになります。コンテンツ製作者は、アプリケーション側の要求に応じ、旧来の HTML 構文と XML 構文のどちらを用いてでも、HTML 5 を記述できます。詳しくは HTML 4 からの変更点一覧をご覧下さい。

要するに『HTML 5』ではニコニコ動画が作りやすくなるという認識でよいのでしょうか!

乱暴な認識とは自覚しつつも公開された草案(2MBなので要注意)を実際に読んでみると、SVGドキュメントに対応するなど確実に"美術的応用"が視野に入れられている様子。SVGというのはぶっちゃけた話がflashのような滑らかな静止画表現(ベクター画像)を文章で実現させた言語(y=3xといった数式のグラフで絵を描くと考えればぴったり)。Operaなどのブラウザではこれまでも描画することができましたが、これを『HTML』的にサポートするとなればこれほど胸が熱くなることはありません。管理が面倒なビットマップ画像はさようなら!

またこれまではdivタグでばかり占められていた空間表現法も新たに加わる新規タグによって彩られるよう。『HTML 4.01』→『XHTML 1.0』は仕様の厳格化が主目的だったように思えますが、『HTML 4.01』→『HTML 5』は明らかに仕様の爆発。これは間違いなく本が売れます!

またこれによって影響を受けるのは『HTML』の応用範囲である『JavaScript』も同様。ざっと草案を読んだかぎりではかなり『JavaScript』と『HTML』が融合しているような仕様の拡張が実現しそうです。『getElementsByClassName』メソッドの正式サポートはまさに待ち望まれた『HTML』+『CSS』+『JavaSctipt』=『flashを打ち破る真のDHTML』への大きな架け橋。先述のSVG対応もあわせて考えるとこれまでflashなどを利用するしかなかった動的な表現が、テキストエディタベースでよりカンタンに編集できるようになるのかもしれません。

そしてAjaxのことについてわざわざプレスリリースで触れていることを考えると間違いなくAjaxっぽいこと(="利用者側での対話的な文書"?)がどんどんサポートされていくに違いありません。ということはデータベース的な利用もますます活発化しそう。web2.0化の波がついに『HTML』にも押し寄せてきたのです。

おっそろしい!

そう、タグが増えたり仕様が拡張するのは作り手にとっては表現の幅が広がるということ。しかしそれと並行して理解を要される知識量も比例的に増え、それの先を行く形で仕様上のバグの増えるだろうことは間違いありません。

この『HTML 5』が正式にリリースされるのは2010年9月。多くのブラウザが対応するにはそこから半年~2,3年はかかるものと思われます(時期的にはIE9から正式サポート?)。まぁ、当分は『HTML 4.01』か『XHTML 1.0』の狭く薄っぺらい二者択一で安穏することができそうです。

[追記] 『HTML 5』について専門的にとりあげている『HTML5.JP』さんがあまりにも素晴らしい感じなのでご紹介しておきます。IE6などで『getElementsByClassName』メソッドを実現させるライブラリも是非参考にさせていただきます。

[追記] HTML5.JPさんでグラフ描画ライブラリが公開されていました。『getElementsByClassName』メソッドのみならずそんなところまで……。このライブラリによって描画される棒グラフやレーダーチャートが異様にカッコよすぎるのであわせてご紹介しておきます。

HTML5.JPさんで公開されているJavaScriptライブラリ
  1. 棒グラフ(垂直)[円柱なども]
  2. レーダーチャート
  3. 折れ線グラフ
  4. 円グラフ

flashは要りませんね……。Excelは言わずもがな、要らない子です(言っちゃった)。

[ 関連キーワード : (キーワードは登録されていません) ]

僕はwebテストなどの用途に使うためのセカンドPCとして、おふるのノートPCを利用しています。Internet Explorer6のままIE7にアップグレードしていないこと、またメインのほうで動かすのが怖いPHPを躊躇なく動かせること、などなどの点で都合がよいのです。また最近流行りのデジタルフォトフレームとしても使っているため、現役時代より有意義に活躍していると言っても過言ではありません。そんなセカンドライフ(本義で)満喫のPCちゃんですが、御年6歳。製造は2002年で、型番はSONY・VAIO PCG-R505V/BD(505シリーズといえば“往年”)。はっきり言ってしまえばいつ壊れてもおかしくない年季モノです。

で、まぁいつ壊れてもおかしくないやな~と気軽に構えていたところ、案の定調子が悪くなり出しました。はじめは“MSCTF.dllが正しいイメージではありません”という謎の警告文を発し始め、HDDのエラーチェックを始めたらいつになっても終わらない。これはいよいよかと諦め出したら、案の定HDDが異常な音を立て始めて“explorer.exeはエラーがあったので終了します”をこれでもかと連呼し出す。"MSCTF.dll"のほうは今使っているPCのほうから(コマンドプロンプト経由で)コピーしたらなんとかなったものの、explorer.exeのほうはどうにもなりません。おそらくはXPのインストールディスクを使って修復インストールでもできれば直るんだろうけど、そこまでするくらいならいっそのこと……

HDDごと換装してOSも再インストールしてしまえばいいんじゃないか

と思い立ちました。これが2日前のこと。この2日間TRASH-NEWSの更新がなかったのはこのあたりのごたごたがあったからなのです。

2008年1月23日、雪の秋葉原

善は急げということで秋葉原へ直行。雪の降りしきる中、パーツ屋をハシゴ歩きして内蔵HDDを探します。今回必要なHDDは『2.5インチ』で『Ultra ATA』のもの。この条件でいろいろ探したところ、HGSTの80GB(\8,000)のものが費用対効果がよさそうだということがわかりました。探した10店舗の中で比較的安かったソフマップで購入し、そのままとらのあなへも寄らずに家へ帰ります。

早速R505VのHDD換装作業を始めます。メモリなどは何度か交換したことがあるものの、HDDの交換ははじめて……文系人間が理系経験値を得られる数少ないイベントです。メモリ交換などのときと同様にノートPCのウラ板のねじを外し、キーボードを外します。

VAIO PCG-R505VのHDD換装風景その1

……ど、どこだ! な、ないぞ……っ!

あるのはメモリの格納場所とほこりのかぶったファンのみ。も、もしやHDDは入り組んだ場所にあって個人では交換できないのでは? などという恐ろしい疑念(=\8,000がパーになる恐怖)が頭をよぎったので、急いで現役PCのほうでネット検索をかけます。すると……

どうやらパームレストの部分もパカッと取り外せるようでした。外してみると、おおそこにはきちんとHDDのケースが鎮座してあられました。これか……! 固定されているビスを外し、引っこ抜こう……かと思いきや、抜けない。さぁ困った。またもネットでいろいろ検索すると、どうも茶色いコネクタの部分から取り外し、ケースごと取り出すらしい。コレ失敗したらマザーボードが再起不能になるんじゃないかという大きな不安に駆られながら茶色いコネクタ部分をペキッとはがしてみると……おおいい感じ。見事にHDDケースがノートPC本体より分離しました。

どうもHDDの交換はいったんケースから取り出した後コネクタを取り外し、HDDを交換、そして逆順でケースを取り付ける、という流れであるようです。

まずケースからHDDを取り出せ……ない! ネジがガッチンガッチンにしめられています。勢い余ってケースが割れそうなくらいに力を入れてもまわりません。こんなところでまた\8,000がドブに沈む悪夢が! これじゃマズいと気づき工具箱から本格的なドライバーをとってきて回す……とあっさりカンタンにまわりました。100均のドライバーじゃダメなんだな。

VAIO PCG-R505VのHDD換装風景その2

次にコネクタを取り外すわけですが……これも取り外せない! 何せHDDのピンの根元までグッサリささっているのです。解説サイトには軒並み“マイナスドライバーでてこの原理を使って抜け”と書いてあるもののスキマがないところにどうやってマイナスドライバーを差し込めと! と、憤りつつやってみると、これが案外差し込めるものでグイグイと隙間を広げていって1分足らずで取り外し完了。やってみるもんだ。

さてケースに新しいHDDをいれ、コネクタを取り付けます……が痛い! コネクタについてるヘヴィメタ系のトゲトゲが、痛い!

苦痛と悶絶に耐えながらもなんとかHDD換装完了。あとは電源を入れてきちんと認識されるかどうか……。

入電! 電ポチ!

う、動いた!

VAIO PCG-R505VのHDD換装風景その3

ここでうれしいことにBIOSがSONY仕様となっているため、付属するシステムリカバリのディスクをわかりやすく要求してきてくれました。OSごとのインストールだったら面倒そうだなと思っていたため、これは助かる配慮です。3枚のリカバリディスクを交代にいれ、待つこと計15分。見事システムのリカバリが終わりました。再起動すると……おおおWindows XPだ!! ってOPのあのピロピロするバーが緑色だ。懐かしい……(SP2は青色)。

リカバリディスクのインストール終了後に『アプリケーションのリカバリもやらないと大変危険』みたいなおどしをかけられていたため、続けてアプリケーションもリカバリします。しかしまぁ入っているソフトといえばADSL回線の入会申し込み案内だったり使うはずもない画像閲覧ソフトだったり、不要なものがほとんどであるため、インストールした端から消していきます。あああHDDの無駄遣い……。ドライバだけインストールできるようなオプションはないのかしら。

そしてここからはじまるは怒涛のWindows Update。XP無印といえばいまや危険なOSの代名詞。無意識にネットなどやっていたら知らないうちにPCを乗っ取られてしまいそうです。そこでSP2のダウンロードをはじめ……るもダウンロードが遅々として進まない! 有線LANにつないでいるため数十Mbpsは出ていて然るべきはず。しかしながらダウンロード速度は100KB/s。1Mpbsも出ていない。SP2のファイル容量自体は70MBくらいであるためそこまで深刻な遅さではないものの、この後に控える大量のホットフィックスプログラムを考えるとめまいがします。

1時間ほどかけてSP2のインストールが完了。おお、なんだか見慣れた感じに。ここでまたWindows Update(Microsoft Update)を行い、ふたたびいろいろな更新をダウンロード&インストールしていきます。さてダウンロードが必要なファイルの数は……92! 130MB!! 多いような少ないような! .NET Frameworkの更新が3回分あるためかインストールにも時間がかかります。結局ダウンロードが始まってからインストールが終わるまでに要した時間はざっと3時間。先週号の週刊アスキーの特集で自分だけのXP2適用リカバリディスクを作ろう、というようなコーナーがありましたが確かにそれは必須アイテム。僕ももう二度とこんな手間はごめんです。というかXP3がさっさと出れば良いんだよ。

必要なWindows Updateが終わり、再起動すると見事新しく生まれ変わったPCがそこにありました。音を立てずに軽快に動くHDD、無駄なソフトやレジストリのない清らかなHDD……理論上もっとも軽快に動くXP機がいまここに誕生しました。ついでにウイルスバスターもコレを機におさらばして無料ウイルス対策ソフト・Avast!を入れてみました。ヤベェ、デフォルト状態でメモリの使用量が170MBしかない。ウイルスバスターがどれだけメモリ食ってたかという話ですよ。動作もサクサク、とても6年前のノートPCとは思えないパフォーマンスです。

このほかインストールしたソフトは以下の通り。

旧PCを準現役で使うためにインストールしたソフト
  1. 窓の手 [カスタマイズ]
  2. 窓使いの友 [カスタマイズ]
  3. WinXP高速化PC+ [カスタマイズ]
  4. X-TUNE [ネット速度調節]
  5. すっきり!!デフラグ [メンテナンス]
  6. スタートアップチェッカー [メンテナンス]
  7. eo [解凍ソフト]

コレに加えてインターネットブラウザとしてOpera、動画再生ソフトとしてGOM Playerでも入れておけば完璧です。

結局5,6時間かかったものの、以前とほぼ同じ環境を再現することができました。HDDの回転数が4200から5400へ上がったためか、はたまたクリーンインストールのためか、動作は体感2倍速に。HDDの駆動音もファンの回転音も見事に消え入るようなか細い音に。そして何よりもう当分HDDクラッシュの不安もなくなり、と良いこと尽くめの換装。\8,000を奮発した甲斐があったというものです。

ただ……作業のはじめのほうでHDDのケースを取り外すとき、うっかりガチャっと音を立ててノートPCの内部にぶつけちゃったんですけどね、その瞬間に……火花を見た気が……するだけですよねそうですよね! きっとプラズマだプラズマだ! 俺は何も見ていない! きっと放電現象だ(それがマズいという話)!

[ 関連キーワード : (キーワードは登録されていません) ]

サイト内検索
検索する
このサイトについて
  • サイト名 : TRASH-NEWS
  • 分類 : ニュースとネタのサイト
  • ジャンル : 井戸端からアレゲまで
  • もっと詳しく見る
この日の人気記事ランキング
日刊人気記事ランキング
2008年01月24日のぶん
記事タイトル

2008年01月25日 0時更新

人気記事ランキング
1『らき☆すた』の対戦格闘ゲーム『らき☆ばと』登場257
2テイルズオブ新作『テイルズ オブ ヴェスペリア』のまとめと推察128
3テイルズオブヴェスペリアはXbox360で発売決定?79
4“「呪いの館」をスタイリッシュにしてみた”「呪いの館EX」をプレイしてみた76
5ハヤテ新EDテーマ「木の芽風」を歌うIKUはAKIなのか(I've SOUND)44
6DS版DQ5に“新たなる人生の選択”が追加されるよう40
7Windows XPのSP3は思いのほかスゴいらしい35
8DS版FFIVにゲーム進行が不可能になる不具合30
9PSP版スターオーシャン1のプレイ雑感と感想28
10次世代web言語標準規格『HTML 5』の草案と『HTML』のまとめ27
カテゴリ(折畳表示)
ニュース・ネタ
サブカテゴリを開く
俺研究舎
サブカテゴリを開く
お知らせ
サブカテゴリを開く
特集・企画
サブカテゴリを開く
管理人近況
サブカテゴリを開く
カレンダー
2008年1月
«  12月 - 02月  »
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
管理人について
管理人 : 八満かシアン
理系になり損ねた文系人間(シアンのほう)
今頃たぶん聴いている曲
Doki Dokiが止まらない by 榊原ゆい
月別アーカイブ
2008年
2007年
ユーティリティ
RSSフィード
ソーシャルブックマーク
  • iGoogle
  • はてなアンテナにTRASH-NEWSを追加する TRASH-NEWSのはてなブックマーク数 TRASH-NEWSを含むはてなブックマーク
サイトプロフィール
Powered by
  • Movable Type 4.1 + [XHTML + CSS + JavaScript] + PHP
  • TRASH-NEWS / Hachiman_Cian 2007-
このページについて
題名
2008年01月24日の記事一覧
内容
  • 2008年01月24日のニュースとネタをお届けします
TRASH-NEWS ロゴ
TRASH-NEWS ロゴ
TRASH-NEWS : http://www.trash-news.net/