ITmedia +D Gamesに『CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-』(以下クライシス コア FF7)のレビュー記事が掲載されています。
筆者も思い起こせば10年前、プレイステーションでFFVIIが登場した時には、その3D表現の先進性と、機械と魔法が融合した世界観にワクワクしたものだ。あのワクワクを思い出しながらPSPの電源を入れ、いざミッドガルへ!とプレイを始めたのだった。
と、あなたも僕もセフィロスコピーか、と言いたくなるほどほどのシンクロニシティ。
記事内ではクライシス コア FF7を評価しており、『やり込みながら“コア”に迫れる、ファンにはオススメの一作』
と締めています。ある程度以上やりこもうとするとかなりの時間がかかるようですが、いちファンとしては
これは
やらなきゃならないのか
?
ただひとつ 僕の中の強烈な否定要因は『デジタルマインドウェーブ』で表示されるアクの強いこの顔。ファミ通で最初に見たときは何の冗談かと思いましたよ。このシブい笑みはシュールすぎる。
2008年11月23日 0時更新
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 11月 » | |||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 | |||
