一気に2日ぶんの記事を更新してみた本日のニュースとネタをお届けします
サイトつ立ち上げたら毎日たくさん記事あげるぜウエッヘッヘとか
考えていた、そんな時期が僕にもありました。
しかし
なぜか押し寄せる用事の多さと来たらもう
。
10月7日の管理人近況で僕の30巻はプレミアがつかない30巻
=ハズレ、とお伝えしましたが、よく見たら
![]()
プレミアがつくほう=アタリでしたwww
今週発売号のジャンプに画像つきで詳しくアオリ文の誤記位置を掲載しており、“あれ、アオリ文のミスは扉絵に載ってるんじゃなかったのか”と思い見返してみたところ、ありました。
『追憶―― 思いは彼方―』載ってしまっています。
ゾンビパウダァの頃からの愛読者としてはようやくオサレなお宝に恵まれて感無量です。そして『ゾンビパウダァ』と検索したら昔の管理人近況[出張版]で書いた日記がトップに出てきてなお感動。おまけにその日記の中でTRASH-NEWSの原始時代版が出てきてもうね 年を食ったねと !
[編集註]『ゾンビパウダァ』とは久保帯人オサレ先生のデビュー作である『ゾンビパウダー』作中にてたった一度だけ誤記(あるいは故意)されたタイトルのこと。
[ 関連キーワード : (キーワードは登録されていません) ]
I've Sound情報サイトのI've Sound ExplorerによるとKOTOKOの新マキシシングル『リアル鬼ごっこ』の発売日が2007年12月19日に決定したようです。
I've Soundプロデュースのメジャー発売のシングルとしては10作目となる『リアル鬼ごっこ』。同名の映画とのタイアップ曲になるということで発表当時はファンの間でかなり盛り上がったと記憶していますが、それから1年以上経った今ようやく正式発表となりました。
発売日と共に曲名も本決定し、実に喜ばしい と言いたいところですが、ちょっと、さすがにどうにかならないもんでしょうかこのタイトルは 『リアル鬼ごっこ』て。最近のKOTOKOの曲はタイトルが恥ずかしくて人様に見られたらと思うとおちおちiPodにいれられません。
ハヤテのごとく → 七転八起☆至上主義! → リアル鬼ごっこ。歌詞が恥ずかしいのならば慣れっこですが、タイトルが恥ずかしいのは 。曲はおそらく『リアル鬼ごっこ』も良いものであるだけに、映画の製作側とI've Soundの中の方々のどちらかに折り合う/それはねーだろとツっこむ流れがあればと悔やまれてなりません。
[ 関連キーワード : (キーワードは登録されていません) ]
公式サイトテイルズチャンネルによると『テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット』の発売日が2008年1月31日に決定したようです。
テイルズオブシリーズのナンバリングタイトルなかで唯一(ただしテンペストをのぞく)プレイしていないのがこの初代デスティニー。デスティニー2をプレイする際にもマンガでストーリーは知ってるからいいやということでスルーし、PS2でリメイクされるという好機に恵まれてもなお買わなかったこのテイルズ オブ デスティニー。しかしこのディレクターズカットまで出されてしまってはもうプレイしない理由もなく 買ってみますかね。
しかしディレクターズカットといえば思いだされるのがスターオーシャン3。説明書がパッケージからはみ出るとか、そういった無様なマネはして欲しくないものです。
[ 関連キーワード : (キーワードは登録されていません) ]
